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神経の圧迫の記事一覧

脊柱管狭窄でお困りの利用者様の声

2018.08.24 | Category: しびれ,体の仕組み,神経の圧迫,腰の痛み

腰痛肩こり・背骨矯正専門」仙台市宮城野区の治療院アテオスです。整形外科や病院で脊柱菅狭窄と診断されてそのまま様子を見てくださいと言われる方、手術を勧められる方が本当に多くいらっしゃいます。そして他に何か方法はないかと手術以外の方法をインターネットなどでもストレッチ方法や病院をいろいろ探しておられる方もいらっしゃいます。

脊柱菅狭窄とは

脊柱管狭窄とは背骨の中にある脊柱管というトンネルが狭くなり、腰の神経を圧迫してしまい、足の方に痛みやしびれを引き起こすことを言います。若い方よりも中高年に多く見られる腰痛です。

利用者様のお声

・どのような症状でお困りでしたか?(生活、仕事の中で具体的に困っていた事や感情面など)

約2年半前から脊柱菅狭窄になり両足の太ももの裏が痛くなり、10分位しか歩けなかった。

・来院される前はその問題にたいしてどのような対応をしていましたか?

接骨院に行ったり、整形外科に相談に行ったりしていた。

・その対応した結果はどうでしたか?

何も変化もなく、痛みも取れなかった。整形外科の方は痛み止めだった。

・来院前はどのように思っていましたか?(不安など)

約2年間の痛みだったので半信半疑でした。

・実際に治療を受けてみてどうでしたか?

原因と施術の説明と期間を伝えてくれたのでまかせることにした。

・当院と他院との違いはありますか?

今までのところはマサージと電気治療だけで、矯正施術はありませんでした。

・もし、来院されなかったら今頃どうでしたか?

整形外科で手術も考えていたと思う。

・あなた様と同じような症状の方へ一言お願いします。

私は74歳なので100%の改善はのぞまないが日常の生活や時々の温泉にいけたらいいと思っております。

海谷 弘 様 男性

仙台市、整骨院、腰痛、肩こり、脊柱菅狭窄症

治療の経過

この方は最初は整骨院に毎日通われており、マッサージや電気施術を受けていたそうです。それで何ヶ月も通っても改善されないとのことで当院へご来院されました。初診時にヒアリングでお話をお伺いすると、10分以上は歩けない。10分以上立っていられない。階段の上り下りがつらい。日常生活にも支障がでているとのことでした。寝るのも仰向けでは寝られず、寝ているとお尻から足にかけて痛みとしびれが出てきて目が覚めてしまうということでした。

検査をしてみると足の筋肉は背骨で神経が圧迫されているせいで弱くなり、筋肉に力が入っていない状態。そして背骨の可動性、骨盤の可動性も減少しており、腰を反るだけで足のほうにしびれと痛みが出るほど悪化した状態でした。また、足首の関節にも問題があることがわかりました。施術方法としては背骨の矯正施術と調整。特殊な電気を用いて施術を行っていくことを説明させてもらいました。最初のうちは施術の効果を出すためにも週に2回の施術を続けさせていただきました。年齢のこともあり、この体の状態ではこのくらいの頻度が必要でした。最初の1ヶ月は正直、背骨の可動域の改善は徐々に見られて来ましたが、状態としては大きな改善はありませんでした。その後、施術を続けていくうちに右足のしびれが改善され、腰も反れるようになってきました。施術も順調に進み施術5ヶ月で日常生活では体の痛みも問題なくなり、階段の上り下りも出来るようになりました。まだ歩行時は足に若干のしびれはでますが、当時の10分しか歩けなかった痛みが改善され、歩けるようにもなってきました。

また、左肩も五十肩を抱えており、自分の力では90°以上挙げられなかったのが、矯正治療で首の背骨も良くなり、肩の筋肉もしっかりと働くようになり、肩もご自分で挙げられるようにもなってきました。

まとめ

腰椎椎間板ヘルニアでも脊柱菅狭窄でも改善できる方法は手術だけではありません。しっかりとした段取りを踏んで施術するとで手術をしなくても改善されることができるのです。また、手術を受けられた方の予後を聞くと状態は軽減されたが1年経ったらまた同じ問題がぶり返してきたなどと言われる方もいらっしゃいます。実は手術をしても100%ではなく、逆に戻ることもあるのです。もし、同じような問題でお困りの方はお気軽にご相談ください。

本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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カーブス、ジムに通っても筋肉がつかないでお悩みの方

2018.06.27 | Category: カイロプラクティック,整体,神経の圧迫,筋トレ,背骨

「腰痛・肩こり・背骨矯正専門」仙台市宮城野区の治療院アテオスです。本日は柴田郡村田町からいらした患者さんからこのような質問を頂いたのでお答えしていきたいとおもいます。主訴は足の痛みと腰痛、膝の痛み、肩こりでご来院されたのですが、この方は健康のためにカーブスに通っていたそうです。しかし、思うように筋肉もつかず悩んでおりました。

1,筋肉はどうやって動くのか?

簡単に言うと筋肉は脳からの指令を神経を通して筋肉に伝わります。 その神経は背骨というトンネルを通って筋肉に伝わります。 脳からの指令を神経を通して筋肉を動かすことができます。 皆さん日常生活で筋肉を意識して生活はしていますか? おそらく無意識に日常生活で体を動かして筋肉を使っていると思います。 例えば歯を磨く動作一つでも脳からの指令により無意識に筋肉というのは働いて歯磨きという動作が可能になるのです。 脳からの指令が正常に神経に信号が 伝わらないと筋肉というのは動かないのです。

 

 

2,筋肉はお花、神経はホース(水)の役割

例えば筋肉、背骨、神経、脳を日常のものに置き換えてみます。

「筋肉はお花」「背骨を手」「神経をホース」「脳を蛇口」とします。お花に水を与えるためには蛇口を開き、手でどのお花にホースを向けて水(栄養)を与えるか考えますよね。もし、蛇口からの水は正常に流れているとして、ホースをぎゅっと手で握ってしまうとどうなるでしょうか。水は流れませんよね?結果的にお花に栄養がいかなくなりお花は枯れてしまいましす。それは体も一緒です。脳からの指令が背骨の歪みにより神経が圧迫されて栄養が筋肉に行かなくなると筋肉は弱くなったり、萎縮してきます。基礎的状態がもしそのような状態だったらいくら筋肉トレーニングをしても根本的に筋肉には栄養がいかなくなる状態になります。 筋肉トレーニングやジムに通っても思うように筋肉がつかない方は実は体の中でこのような状態が起こっているのです。 簡単に言えば神経が圧迫されて筋肉に栄養がいかない状態になっております。

 

 

3,効率のいい筋肉トレーニングするには?

もし筋肉に正常に栄養がいかない状態でトレーニングをしてしまうとどうなるのか?筋肉が萎縮した状態でトレーニングをしてしまうと骨や関節に負担がかかり逆に痛めてしまう可能性があります。 もっと言うと筋肉がつかないからと言ってもっともっとと負荷を加えて筋肉をつけようとしてしまうとさらに関節や骨に負担がかかってしまうのです。 臨床でジムや筋肉トレーニングをして怪我や腰痛を起こすかたひざの痛みを抱える方が多くいらっしゃるのが現実です。ではどうしたらいいのか?簡単に言うと背骨の歪みを整えて神経の流れを良くして筋肉に正常に栄養がいく状態で筋肉トレーニングやジムに通うことが実は効率よく筋肉がつくのです。治療を行っていると筋肉トレーニングをしなくても背骨の歪みを矯正することで筋肉がついてきたり筋力がアップするがいらっしゃいます。それほど脳からの指令が神経背骨を通して筋肉に正常に栄養を与えるだけでも筋肉というのは筋力アップにつながるのです。

 

4,健康の5大要素とは

皆さん健康のために運動やジムに通って筋肉をつけるために頑張っていると思います。ここで健康の5大要素というのは皆さんご存知ですか?

健康の3大要素(栄養・運動・睡眠)はよく知られていると思いますが、一旦、健康を損なった患者さんには、さらに2つの要素(治療、前向きな精神状態)が必要なのです。なぜ健康の5大要素に治療が必要かと言いますと。治療というのは単なる症状の解決だけではなくて体の自然治癒力や免疫力を高める効果があると言われております。日常生活というのは常に体にはストレスをあ与え続けます。そのストレスで背骨が歪み、神経が圧迫されて筋肉に栄養が伝わらない状態が出来、結果として症状や痛み、体調不良がおこるのです。その日々のストレスに影響されない体をつくる為にも治療やメンテナンスというものが必要になってくるのです。実際、カイロプラクティックの本場である、アメリカでは健康保険というものがなく、病院にかかると全て実費のなります。そのため、アメリカの人たちは予防としてカイロプラクティックをうけております。

まとめ

効率よく筋肉をつけるためには脳からの司令を正常に筋肉につたえ、筋肉に栄養を与え、筋肉を正常にすることで筋肉トレーニングが尚更、効果的に働くことが出来るのです。当院では体に無理に負担をかけずに筋肉をつけるトレーニングの指導もおこなっております。また、院長、スタッフも筋力トレーニングも行っておりますので、トレーニング方法やプロテインなどで効果的な方法も知りたい方はお気軽にご相談下さい(^^)

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脊柱管狭窄症と診断されて。。。でお困りの方!

2017.11.13 | Category: しびれ,神経の圧迫,背骨,腰の痛み,足がつる,足の疲れ

「腰痛・肩こり・背骨矯正専門の治療院アテオス」です。

最近、問い合わせが多いので『脊柱管狭窄症』について書いていきたいと思います。

新患さんもなぜか脊柱管狭窄症と診断されて来院される方、手術したけどしびれが取れず来院される方非常に多く見られます。

最初にお伝えしますが私は脊柱管狭窄症に対しては治療を行いません。

「私が治療しているのは背骨、骨盤の矯正治療です。」

逆に言えば、背骨の歪み、骨盤の歪みが結果的に脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアを引き起こす原因にはなります。

 脊柱管狭窄症とは?

腰部脊柱管狭窄症は、加齢など様々な原因で骨・関節・椎間板・靭帯などが肥厚し、脊柱管(せきちゅうかん)が狭くなることにより神経を圧迫し、血行を阻害することにより症状が出る病気です。腰椎椎間板ヘルニアと同様に坐骨神経痛を引き起こす病気の一つでもあります。

 通常、椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛は腰椎前屈位によって坐骨神経が引っ張られ、症状が悪化する傾向があります。これに対して脊柱管狭窄症では、腰椎後屈位で狭窄が悪化します。下の絵の画像からは神経の管が狭くなっていることが確認できます。

脊柱管狭窄症の症状はどんなものがありますか?

間欠性跛行が脊柱管狭窄症における共通した症状ですが、圧迫される箇所によって、痛みの部位が変わります。主に以下三つの症状に分けられます。

※間欠性跛行とはしばらく歩き続けていると足の痛みやしびれ、つっぱり感が出現し歩けなくなりますが、少し前屈みになって休むと痛みやしびれが軽くなり、また歩けるようになる症状を間欠性跛行と言います。

 下肢の血管障害でも間欠性跛行の症状が出現することがありますが、姿勢を前屈みにしても症状が変わりません。同じような原理で、腰がやや前屈みとなる自転車では、いくら長時間乗っても間欠性跛行の症状が出現しない場合が多いです。

馬尾型(ばびがた)

馬尾型のイラスト

馬尾神経(脊柱管の中心部分)が圧迫されるタイプ。
両下肢のしびれ感、冷感、疼痛、排尿障害(膀胱直腸障害)などの痛みが起きます。

神経根型(しんけいこんがた)

神経根型のイラスト

馬尾神経から分岐した後の神経根が圧迫されるタイプ。
臀部(でんぶ)から足にかけての痛みが起きます。

混合型(こんごうがた)

馬尾型および神経根型両方の症状が起きているタイプ。

坐骨神経痛とは?

背骨から出た坐骨神経は、お尻を貫いて太ももの後面を下がり、ふくらはぎを通って足に分布します。この神経の通り道が痛むことをを坐骨神経痛と言います。

 坐骨神経痛を病名だと思っている方がいますが、これは「腹痛」等と同じように単なる症状名です。原因としては腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離すべり症、仙腸関節炎、梨状筋症候群、股関節疾患などさまざまです。

結論から言えば、脊柱管狭窄症であれ、腰椎椎間板ヘルニアであれ骨盤の歪みや背骨の歪みが関わっていることのは間違いありません。そのような意味でも脊柱管狭窄症を治療しなくても骨盤の歪み、背骨の歪みを矯正治療するだけで改善される方も多くいらっしゃいます。

背骨が正常な位置にあり、正常に動いていればこのような状態を引き起こす可能性は本当に少なくなります。

上記のような問題でお困りの方は一度、当院へご相談ください。

本日も最後までお読みいただきましてあ理がとうございます。

明け方や朝方に足がつりやすい・・・

2017.10.05 | Category: しびれ,神経の圧迫,足がつる

「腰痛・肩こり・背骨矯正専門の治療院アテオス」です。

寝ていて朝方に足がつりやすいと言う方は意外にも多くいらっしゃいます。足のつりをそのまま残しておくと、筋肉は硬くなり、また同じところの筋肉がツルといった現象を引き起こします。

実は毎朝、夜中に足がツル現象は水面下で深刻な問題が進行しているのです。

足がつる原因は?

1:ミネラル不足

突然、足がつってしまう症状のことを一般的に「こむら返り」と呼びます。
睡眠中に突然こむら返りの症状に悩む人は、その原因が足に問題があると思いがちですが、実は違う場合があります。
足の筋肉の異常に間違いはないですが、その異常を引き起こしている根本的な原因が他にあります。それは、『マグネシウム不足』です。簡単に説明すると、

  • マグネシウムの役割→筋肉を緩める
  • こむら返りになっている状態=筋肉が縮んでいる

筋肉を緩めるマグネシウムが不足すると、こむら返りを招いてしまうという訳です。

2:水分不足

寝る前は、夜中、寝ている時にトイレに行きたくないため、どうしても水分を控えてしまいがちです。
ただ寝ている間も汗をかくので身体の中の水分が不足してしまいます。筋肉が脱水状態になり、つりやすくなります。
寝る前にコップ一杯または、コップ半分の水を飲むだけでも水分不足によるこむら返りは、防ぐことができます。

3:神経の圧迫

腰からでる神経は足全体に行き渡り、筋肉を伸び縮み伸び縮みさせ、筋肉に栄養を与えてます。この神経が腰の背骨同士の間で圧迫されると筋肉に栄養が行かず、筋肉が萎縮していき痙攣(ツル)を起こしやすくなります。明け方に寝ていて足がつりやすい場合は水分不足の次にこの神経の圧迫が多く見られます。

明け方の足がつるのは進行する

上記の神経圧迫が原因で起こる足のつりは、皆さん腰とは関係ないと思っている方が多くいらっしゃいます。腰に症状がなくても神経の圧迫で足がつることはたびたびあります。放っておくとこの足のつりは徐々に進行し、足をつる頻度が多くなっていきます。その結果として、足にしびれが出てきたり、腰痛を腰痛を引き起こすことになります。この足のつりが腰痛の始まりと感じて、治療することが進行を未然に防ぐことができます。

神経圧迫が進むとどうなるか?

神経の圧迫が進むと筋肉に栄養が行き渡らなくなり、筋肉の繊維が細くなり、萎縮してきます。お肉で言うとビーフジャーキーみたいな感じでしょうか?だんだんと筋肉が痩せてきます。この状態で筋トレや運動をしても実は筋肉はつきません。つきづらくなります。

パフォーマンスを上げたいなら神経からの栄養を筋肉に伝えること!

・足がつりやすい・・・

・足がしびれる・・・

・筋肉を効率よくつけたい・・・

・パフォーマンスを上げたい・・・

・足が疲れやすい・・・

 

このようなお悩みの方は一度、当院へご相談ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

施術の流れ

問診票記入

問診票に症状や体のお悩みを記入していただきます。 気になる症状はすべて記入してください。 問診票に書ききれないことなどあれば、問診時に詳しくお話をお伺いしますのでご安心ください。 問診票記入後は当院の説明と料金の方を受付からご説明があります。

姿勢検査

記入後は移動していただき、姿勢の写真撮影を行います。 姿勢分析検査では背骨のカーブ、肩の位置、頭の位置、重心の偏りなどを見て、筋肉のバランスと背骨の全体的な評価をしていきます。

問診

姿勢の撮影後は問診に入ります。 まず、お悩みの症状について詳しくお伺いします。 どこが気になるか?いつ頃からか?症状以外にも体の不調はないか。 他にも困っていることや、不安なことがあれば遠慮せずにお伝えください。

検査

問診での情報を元に検査を行います。 整形学的検査 症状に合わせて、それぞれの関節や筋肉の状態を調べていきます。病院の画像診断だけではわからない事も多くあります。その為にそれぞれの正常か異常かの動きを検査し、評価していきます。 知覚検査、筋力検査 場合によっては感覚神経の検査を行います。 また筋力検査で検査していきます。 脊柱温度検査 特殊な機械で背骨から骨盤までを背骨に沿って動かしていきます。 それにより、背骨の状態を検査していきます。 脊椎可動検査 背骨、骨盤の骨の可動域の検査を指で触診していきます。 触診検査 患部に触って筋肉の緊張度合いや拘縮を左右比べて検査をする事で症状としては普段感じていない問題点が見つかったり、画像診断では判らなかった体の異常部位を見つける事ができます。

カウンセリング

検査結果を踏まえたうえで症状を引き起こしている根本的な原因、体に起きている症状以外の問題点、そしてそれを改善する為の治療方法をお伝えします。 説明が分かりづらいなどありましたらお気軽にお伝えください。 大切なお身体の事なので、ご納得いくまで説明させていただきます。 また、検査結果により最善の治療期間と治療頻度をお伝えいたします。 カウンセリングに同意いただけましたら、施術に入っていきます。

施術

患者様の状態に合わせて体の筋肉や骨格に対する施術をおこないます。 特に骨盤や背骨の骨格の状態は全身に大きく影響しております。 患者様の体の状態を把握しながら施術を進めてまいります。 施術時間は約30分になります。 施術終了後は日常での禁忌事項やストレッチ法などをお伝えし終了になります。

ご予約とお会計

最後に受付でお会計、次回からのご予約をとって頂き終了になります。 初めて施術を受けた日は体を回復させようと働きますので、十分な睡眠をお取りください。 また、お帰りの際に不明な点や質問などありましたら、遠慮なく受付にお話しください。
※初診時は体の状態をしっかりと把握する為に問診、検査、カウンセリング、施術が入りますので1時間弱かかります。ご了承ください。 2回目以降は30分程度になります。

アクセス情報

所在地

〒983-0014 宮城県仙台市宮城野区高砂1-17-12

休診日

日曜・祝祭日
水曜午後と土曜午

※その週に祝日があれば水曜午後も診療

24時間ネット予約





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